【中国輸入OEM】資金を失わないための7つの注意点とリサーチ方法

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【中国輸入OEM】資金を失わないための7つの注意点とリサーチ方法

 

【副業で本業より稼げるビジネス中国輸入】

 

 

中国輸入についてしらべていたところ、「OEM」という方法を知り、あなたはどのくらいの資金が必要か分からずに、どうしたらいいのか迷っていませんか?

 

嫌な仕事に見切りをつけて、安定した独立、夢の生活を手に入れようと、行動しはじめたばかりではありませんか?

 

 

 

 

中国輸入OEMは、安定した独立、夢の生活を実現できる、誰にでもできる方法ですが、一歩やり方を間違えると、大切なビジネス資金を失ってしまうリスクがある方法です。

 

 

まずは、この記事で中国輸入OEMのメリット・デメリット、やり方や注意点を理解して、大切なビジネス資金を失わず取り組めるように、要点と注意点を簡単にまとめました。

 

 

私が倒産寸前まで追い込まれて、必死で学んだ内容をすべて出しています。

 

 

 

 

それでは、いきましょう!

 

 

ページコンテンツ

中国輸入OEMとは

 

 

「Original Equipment Manufacturing」の英語の頭文字を取ったものをOEMと言い、あなたのオリジナルのブランド名で販売される製品を,企画・設計・製造の全てを中国の工場に依頼することをいいます。

 

 

分かりやすくいうと、自分のオリジナル商品を作ってもらうことです。

 

 

 

 

 

無印良品の商品はほとんどがこのOEM商品なんです。

 

 

中国輸入OEMのメリット

 

 

 

中国輸入OEMには多くのメリットがあります。

 

 

・独占的に販売できる

・仕入単価が安い

・ブランド化しやすい

・他社が販売できない

・利益率が高い

・開発初期費用がかからない

・長く稼げる

・ブランドが育つ

・商品管理しやすい

・リピーターができる

・業者に卸せる

・商品の専門知識が増える

・リサーチを繰り返す必要がない

・FBAで完全自動販売

 

 

独占的に販売できる

 

 

OEM一番のメリットは、自分だけしか販売できないことです。

 

 

自分で作製した商品なので、他の販売者がどこからも仕入れることが出来ないからです。

 

 

そのため、他の販売者にマネされて売り上げが下がる心配がありません。

 

 

物販をしていると、商品をマネされる怖さがいつもついてまわります。

 

 

そのストレスから解放されるのです 。

 

 

仕入価格が安い

 

 

仕入れる商品の数が増えれば増えるほど、仕入の価格が下がっていきます。

 

 

バリューディスカウントといって、多くの商品を買ってくれるなら、商品の単価を下げるといった、おろし業者によくみられる販売の方法です。

 

 

OEMでは1回の発注数が多いので仕入れる量が多くなり、工場が価格を下げてくれます。

 

 

ブランド化しやすい

 

 

自分の商品を作るとき、ロゴをすべて自作のロゴにするだけで、自分のブランドが簡単にできます。

 

 

ブランド化することで、商品のマネをむずかしくしたり、リピーターを増やすことができるのです。

 

 

利益率が高い

 

 

同じ商品を販売しているライバルがいないので、好きに価格を決めることができます。

 

 

つまり、他の販売者との価格の競争がおきないのです。

 

 

開発初期費用がかからない

 

 

生産を工場に委託するため、生産するための設備やベースとなる商品がなくとも、安く簡単に作れてしまうからです。

 

 

すべてを自前でやろうと思ったら、とんでもない金額の資金が必要になってきます。

 

 

長く稼げる

 

 

お客様が求めている機能やデザインで、商品の差別化をしっかり行えば、お客様はあなたの商品しか選ばなくなり、1商品で長い期間稼ぐことができます。

 

 

ブランドが育つ

 

 

同じカテゴリーの商品で、自分のヒット商品が数点あれば、有名なブランドなんだと、お客様が勝手に思い込みます。

 

 

これをカテゴリージャックと呼び、この状態になれば驚くほど販売をおし進める効果が期待できます。

 

 

それがプラスの価値となり、さらに販売数が加速していきます。

 

 

商品管理しやすい

 

 

多くの種類の商品を販売するより、自分の沢山売れる少ない種類の商品のみを取り扱う方が、さまざまな面で管理しやすくなるからです。

 

 

リピーターができる

 

 

自分の商品がブランドとして覚えてもらえれば、「ファン」をつくることができるからです。

 

 

業者に卸せる

 

 

業者や小売に商品を卸すこともできます。

 

 

例をあげれば、レディスリュックブランドのアネロのように、日本全国にあなたの商品が並ぶ日が来るかもしれません。

 

 

商品の専門知識が増える

 

 

既に販売されている他社の商品を調査することで、お客様がどこに魅力を感じているのか、どこが不満なのか、購入の動機や流行りのカラー、商品ページの作り方などが蓄積されていき、自然と専門知識が身についていきます。

 

 

リサーチを繰り返す必要がない

 

 

OEMでは新しく商品を出すとき以外に、リサーチをする必要がありません。

 

 

新しく商品を出す回数は、転売とくらべてかなり少なくなります。

 

 

逆に輸入の転売では、繰り返し新しい商品を探しつづけなければなりません。

 

 

商品のリサーチは結構しんどい作業と言われていますが、わたし個人的にはショッピング感覚で大好きです(笑)

 

 

FBAで完全自動販売

 

 

読書をしている間でも全自動で商品が発送されていくように、FBA(Amazonの自動配送代行システム)で完全な自動化ができます。

 

 

たとえば、商品が大量に売れてしまっても、FBAで配送の業務を自動化すれば、発送作業に追われることなく、販売から発送までの業務が仕組化され、全自動でまわるからです。

 

 

中国輸入OEMのデメリット

 

 

 

いいことばかりではありません、デメリットもあります。

 

 

・資金が必要

・差別化が必要

・オリジナルの商品ページが必要

・広告費用がかかる

・販売までに時間がかかる

・アイディアを盗まれる

・大量の不良在庫

 

 

資金が必要

 

 

自分の商品を作るには、工場ごとに最低生産数(最低ロット)というものがあり、ロゴを入れるだけで1000個から、改造を加えれば5000個からという場合があり,一度に多くの数を発注する必要があります。

 

 

OEMの予算

 

 

「具体的にどのくらいのお金が必要なの?」と思われた方もいるでしょうが、予算は商品によって大きく変わってきます。

 

 

1商品あたりの単価や、商品の重さ、体積、最低の発注数、によって大きく変わってくるからです。

 

 

予算は下記の計算で出すことができます。

 

 

 

商品代金とは、「(商品の単価)✖(最低の発注数)+(検品の代金)+(中国の国内送料)」でを合計した金額です。

 

 

国際送料とは、「(国際の輸送費)+(関税)+(消費税)+(地方税)」を合計した金額です。

 

 

日本国内の送料とは、日本の倉庫からお客様へ商品を配送するための(配送料)です。

 

 

商品の代金の他にも、いろいろな代金の支払いが発生することが分かると思います。

 

 

この部分をしっかりと分かっておかなければ、商品を作製したけど日本に送れない等、予算の不足で販売出来ない状態になってしまいます。

 

 

差別化が必要

 

 

ライバル商品との機能性やデザインの違い「つよみ」が必要となります。この「つよみ」がない商品を販売しても売れるはずがありません。

 

 

オリジナルの商品ページが必要

 

 

商品ページをゼロから作る必要があります。

 

 

他の商品と違うオリジナルページでなければ売れません。

 

 

世界に一つだけのオリジナル商品ですので、商品の写真も含め、こだわりを持って作成する必要があります。

 

 

広告費用がかかる

 

 

OEMは初期費用として「広告費」がかならず必要になります。

 

 

思いつくあらゆる広告で上位ページに表示されるようにする必要があります。

 

 

販売までに時間がかかる

 

 

OEMは商品の入荷までに、通常の転売に比べてやることがたくさんあります。

 

 

ほかにも、思い通りの商品ができない、生産工場が決まらない、連絡に時間がかかるなど、思いもよらないところで進まないこともあるのです。

 

 

アイディアを盗まれる

 

 

オリジナル商品が売れてくると、「つよみ」であるアイディアを他の販売者に盗まれて、似ている商品を販売されてしまうことがあります。

 

 

大量の不良在庫

 

 

市場の販売数より最低発注数が多い商品、工場を選んでしまった場合発生してしまいます。

 

 

中国輸入OEMのやり方

 

 

 

①市場規模の調査

②商品リサーチ

③競合他社の調査

④ブランディング方法検討

⑤集客方法の検討

⑥サンプル依頼

⑦最低発注数確認

⑧商品単価確認

⑨サンプルのチェック

⑩生産工場の選定

⑪見積書の確認

⑫本発注

⑬商品ページ作成

⑭商品完成・輸入

⑮販売開始

⑯広告・セール実施

⑰高評価レビューを増やす

⑱次回改善点の調査

 

 

OEM化する商品をリサーチ

 

 

 

売れている商品をリサーチ

 

 

こちらは売れ筋商品のランキングでさがすことができます。

 

 

例として、Amazonであれば、基本的には大カテゴリーで1000位以内の商品を参考にさがしていきましょう。

 

 

 

 

中国輸入 リサーチ

 

 

その他のリサーチ方法が知りたい方は、こちらの記事を参考にリサーチしてみると良いでしょう。

 

 

【中国輸入リサーチ】利益が出る商品を簡単に見つける7つのコツ

 

 

 

売れている商品のページをリサーチ

 

 

売れている商品のページの低い評価のレビューを確認し、この商品の改善すべき欠点を見つけます。

 

 

つぎに、商品画像を確認します。

 

 

こちらも商品画像に、画質があらい、文章がわかりにくい、デザインがよくないと思う欠点あれば、その欠点を改善します。

 

 

 

 

ライバル商品をリサーチ

 

 

ライバル商品のページを確認して、レビューの数、レビューの平均点、レビューの数が100以上、レビューの平均点が4以上であれば、参入を見直した方が無難です。

 

 

なぜなら、ライバルに勝つのがむずかしからです。

 

 

リサーチ時には、ライバル商品のつよさもしっかり確認しておきましょう。

 

 

 

 

勝てるか検討する

 

 

どのような改良・改善をすれば勝てるのかをしっかり考えます。

 

 

たとえば、商品自体に改良・改善を加え、ライバル商品より機能性、利便性で勝てるのか?

 

 

実際にライバル商品を購入して、新たな発見や問題点を見つけたりもできます。

 

 

検討の結果から改良・改善点が決まったら、まず代行業者にOEM可能か聞いて確認してみましょう。

 

 

中国輸入OEMサンプル発注

 

 

 

生産工場を選ぶ

 

 

できるだけ多くの工場にサンプルを発注しましょう。

 

 

サンプル商品が到着したら、各工場の品質や商品の仕上がり、原価、最低発注数が一番希望に近い工場を選びましょう。

 

 

本発注の資金確保

 

 

オリジナル商品の最低発注数と単価、中国国内送料が分かるように、生産工場に見積を依頼し、すぐに生産依頼できるように、事前に資金の準備はしておきましょう。

 

 

写真撮影

 

 

本発注をして、商品が日本に届くまでに約1ヶ月ほどかかってしまいます。

 

 

そこから、商品ページの作成をゼロからはじめると、さらに2週間程度の期間が必要になってしまいます。

 

 

サンプル商品で写真撮影をすませておくと、本発注商品が届いたと同時に販売をはじめることができ、大幅な時間短縮ができます。

 

 

代行業者を通して本発注・契約

 

 

 

本発注・契約実施

 

 

生産工場がきまったら、いよいよ本発注を実施します。

 

 

とは言っても、代行業者に依頼し、代金を支払うだけで特にすることはありません。

 

 

OEM代行業者

 

 

どの代行業者を利用したらいいのか決めていない方、分からない方はこちらの記事を参考するとよいでしょう。

 

 

【中国輸入代行】タオバオ・アリババ仕入れのおすすめ3業者徹底比較

 

 

中国輸入OEM商品ページ作成

 

 

 

魅力的な商品画像作成

 

 

魅力的な商品ページには、魅力のある画像が必要です。

 

 

商品画像の写真撮影は費用をおしまず、プロのカメラマンに依頼しましょう。

 

 

「商品画像 撮影」等でネット検索すれば、簡単に業者を見つけることができます。

 

 

ライバルを抜く商品ページ作成

 

 

商品ページは商品の命といっても過言ではありません、5~10万円程度かかりますが、商品ページ作成もプロに依頼しましょう。

 

 

「商品ページ作成」等でネット検索すれば、制作会社が見つかります。

 

 

商品が到着したらすぐに販売できるように、本発注後すぐに商品ページの作成に取りかかってください。

 

 

ライバル商品のページを参考にして、タイトル、商品の箇条書き、商品説明文、キーワードをきめておきましょう。

 

 

こちらも制作会社にお願いすることもできます。

 

 

中国輸入OEM納品

 

 

 

納品

 

 

数点を最後の品質確認で使用するため、自分のもとにも商品を送りましょう。

 

 

自分の依頼内容が形になっているのか、自分の目で確認してください。

 

 

その他の商品は発送代行の倉庫へ、輸入代行業者より直接納品するようにしましょう。

 

 

中国輸入OEMでよくあるトラブル

 

 

 

本発注商品がちがう

 

 

サンプル商品を発注するときは、複数個発注しましょう。

 

 

1個だけサンプル商品を頼むと、一番できのよい商品を送ってくるので、品質のばらつきを確認できません。

 

 

追加の手数料

 

 

本発注時に見積の金額にプラスして手数料や検品作業料をもとめられるトラブルがあります。

 

 

不良品

 

 

中国の工場は、日本品質レベルではないので、ちいさな傷や糸のほつれ、塗装ムラがあっても問題ないと判断され、ふつうに出荷されてしまいます。

 

 

代行業者にしっかりと検品をたのみましょう。

 

 

なぜなら、低い評価のレビューと返品を招くため、手数料はかかってしまいますが、品質を確保するために絶対必要なのです。

 

 

細かく注文しない

 

 

2か所以上の改善や細かい注文をおしつけると、取引をことわられる場合もあります。

 

 

それは、中国人には面倒な客はあいてにしないという文化的考えがあるからです。

 

 

すでに売れている商品の欠点を改良・改善するだけで、大ヒット商品を作れるOEMですが、だれも作ってくれないのであれば、話になりません。

 

 

値引き交渉

 

 

中国では値切りをする習慣があるので、相手へのメリット、大量生産、リピートなどを示し値引きをたのんでみるのが普通です。

 

 

簡単なOEM化の方法

 

 

紙タグ

 

 

 

 

自分のブランドロゴの入った紙タグを衣類やバッグなどにつけることで、自分のブランドの商品だとアピールできます。

 

 

布タグ

 

 

 

 

布タグに自分のブランドのロゴを入れることで、本格的なオリジナル商品が作れます。

 

 

革タグ

 

 

 

 

革タグに自分のブランドのロゴを入れることで、高級感のあるオリジナル商品をオシャレに簡単に作れます。

 

 

パッケージ

 

 

 

 

商品のパッケージをオリジナル化するだけで、お店に並んでいるようなオリジナル商品になります。

 

 

説明書

 

 

 

 

商品に日本語翻訳した、ロゴ入りの説明書をつけることで、自分の工場で生産したようなオリジナル商品になります。

 

 

セット商品

 

 

 

 

いくつかの関連商品をセットにして、オリジナル商品化する方法です。既存商品をセットにするだけで、爆発的に売れることもあります。

 

 

中国OEMにかかる費用

 

 

ロゴ入れ

 

 

 

 

 

商品1個に対して5~30円で入れてもらえます。

 

 

オリジナルの商品だということが一番よくわかるのが、商品に入った「ロゴ」であり、費用はかかりますが、比較的簡単にオリジナルブランドの商品だということを、アピールできます。

 

 

無料ロゴ作成サイト   canva  https://www.canva.com/ja_jp/create/logos/            

              DesignEvo  https://www.designevo.com/jp/

 

 

説明書

 

 

 

 

5000円程度で簡単に作ってもらえます。

 

 

説明書は既にある中国語の説明書を、外注サイトで翻訳してもらい、外注サイトでデザインとデータ化もしてもらいましょう。

 

 

そのデータを代行業者に渡して、説明書を同封するように依頼しましょう。

 

 

大手外注サイト    クラウドワークス  https://crowdworks.jp/pages/howitworks

                   ランサーズ  https://hosting.lancers.jp/lp/client/

 

 

JANコードの取得

 

 

 

 

JANコードとは、商品につけるバーコードのことで、簡単に取得できます。

 

 

費用は12960円で1000商品分のJANコードを作ることができます。

 

 

JANコードの取得方法  https://www.dsri.jp/jan/

 

 

オリジナルパッケージ

 

 

オリジナルパッケージの作製は、箱のサイズ、素材、注文数によってかわります。

 

 

箱の代金(80円程度)✖注文数+版代(4000円程度)

 

 

商標登録

 

 

商標登録をすれば、オリジナルブランドのロゴや名前を盗まれても法的に守ることができます。

 

 

取得は弁理士に依頼、商標権区分の35類を取得し、すべての商品を商標権で守りましょう。

 

 

弁理士に支払う費用として、平均70000円程度かかります。

 

 

セミナー代

 

 

この記事の内容をすべて自分だけで実行してしまうのは、非常に博打的なビジネスになってしまいますので、OEM専門のセミナー等でしっかりと勉強してくださいね。

 

 

まとめ

 

・OEMにはたくさんのメリット

・自分のブランドをかんたんに立上げ

・1商品ヒットするだけで悠々自適生活

・商品のカテゴリー選びが重要

・商品リサーチで勝敗が決まる

・勝てる商品でも売れ行きは商品ページしだい

・最初は販売戦略が必要

・先ずは簡単なOEMから経験をつむ

 

 

中国輸入で自分の商品を作製し、販売するまでの流れ「中国輸入OEM」を簡単に解説しました。

 

 

いつかみなさんの商品が、日本中のお客様にご愛用頂ける、特別な商品になる日をたのしみにしております。

 

 

中国輸入の初心者の方は、まずこちらの記事から始めてみましょう。

 

 

【中国輸入やり方・始め方】転売の初心者が6ヶ月で脱サラした方法!

 

 

他にも物販で役に立つ情報を、共有していますので、ぜひご覧になってください。

 

 

 

 

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